Loading

京都のかあさん独り言

貝殻屋敷に?

貝殻好きな人にはたまらないような博物館があります。高知県竜串。四国の西南、すごーいはじっこにあります。
建物としても「日本のモダン建造物100選」とかに選ばれているような、芸術的な博物館。ここに、地元の洋画家「黒原和男」という方が収集された貝殻を「収納」しているという・・・3000種類・5万点。
こんなにすごいところに集めて展示してあるなんて、黒田さんも幸せだと思います!

黒田画伯、画家が本業なのに、若い頃にたまたま漁師さんが持っていた?貝殻のひとつに魅せられ、もう、とりつかれたように貝殻集めにのめりこんだそうです。わかるわ・・・
芸術家がのめりこむ、貝殻の「美」。わかるわ・・・

私もあちこちで拾ってくる貝殻を、どう収納すればいいかと少々悩んでおります。
そのうち、ゲストハウスたいも貝殻屋敷になっていくかも・・・

《飛ぶ》シリーズ、第三弾!

一足先に暑中見舞いです

関連記事

  1. その手があるのか・・・

    2020.03.23
  2. またまた、いろいろと飾ってしまいました。

    2017.09.07
  3. 京都検定

    2018.11.06
  4. 同業者ですよね~

    2020.03.14
  5. 目覚めの楽しみになっています!

    2019.01.23
  6. 登場!

    2018.02.03

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近のコメント

    アーカイブ

    カテゴリー

    PAGE TOP